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初陣

大学時代に興味本位でデリヘルを呼ぼうと考えた。ちょうど一人暮らしだったので誰にもバレずにお金さえ払えれば何も問題はないと。 まず私の家までの移動料はただの所を探して、お店をしぼっていった。 風俗のお店は自分の好みの女性を選ぶには指名料がかかり基本時間+αでかかってしまう。まだ学生だった分そこまでお金をかけられなかったので、お任せにした。 お任せは女の子がくるまですごい妄想させてくれる。たいていは熟女や小太りをやはり想像してしまう。底辺からはいっておくとあとから面を食らわない。そんなこんなで1時間もしないうちに、インターホンがなった。ここですべてがわかってしまう。手に汗をかきながらドアをあけた。 すると想像をはるかに超えたババアがいた。正直キャンセルをしたかった。親レベルだった。しかし、目をつぶってがまんすればなんとかなると思い続行。会話も弾まぬまま行為を始めた。するとこれまた想像を超えたテクニックの持ち主で、私は冷凍マグロのままもっていかれてしまった。 見た目はあれでも最終テクニックがあれば問題ないと実感した。 熟女はたばこを一本ふかし颯爽と帰っていった。

[ 2015-09-18 ]

カテゴリ: デリヘル体験談